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香水ジャンパトゥのアトマイザー付きと香水のふたのはずしかた

香水ジャンパトゥもそうだと思いますが、

香水のふた(シュっとするところをはずしたしたの部分です。

恐らくビンとくっついています)がはずれなくて、

うまくうつすことができない場合、どんな方法がいいのでしょう?



↑ジャンパトゥーミル(アトマイザー付き)
(中国のオスマンサス(金木犀)、ブルガリアのバラ、グラース産のジャスミン、スミレ、
パチョリ、マイソール産サンダルウッド、インドの白檀、など
世界でも珍しく貴重な1000種類もの総天然成分を使って作らています。)


じつは私も、アトマイザーに入れ替える時は、

アトマイザーの口の部分と香水ジャンパトゥの

香水が出る部分(噴出しの部分かな?)そこを密着させて

シュッシュッシュと地道に詰め替えていました。


香水のふたは中々うまく外せないので、私はいつも(香水ジャンパトゥに限らず)

この方法で入れ替えてますが、


アトマイザーの説明書にはこんなことが書いてありました。
  
アトマイザーに異なる香水を入れると、香りが変質します。
  
ですから、アトマイザーやスポイトは香りごとに使い分けるのがベストだそうです。
  


また、香水をアトマイザーに長時間入れっぱなしにするとよくないらしい。

(詰まるらしいです)


それから、そのまま入れ替えると匂いが混ざって大変なことになりますので

消毒用のアルコールや無水アルコールで拭き取るといいそうです。

でも完全に香りが取れるというものでもないので

できれば別のアトマイザーを使った方がいいとも言われました。
  

形を気にしなければ、100円ショップでも売っています。


○デザインアトマイザーはコチラ!





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2008年01月22日 23:45に投稿されたエントリーのページです。

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