香水ジャンパトゥもそうだと思いますが、
香水のふた(シュっとするところをはずしたしたの部分です。
恐らくビンとくっついています)がはずれなくて、
うまくうつすことができない場合、どんな方法がいいのでしょう?
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↑ジャンパトゥーミル(アトマイザー付き)
(中国のオスマンサス(金木犀)、ブルガリアのバラ、グラース産のジャスミン、スミレ、
パチョリ、マイソール産サンダルウッド、インドの白檀、など
世界でも珍しく貴重な1000種類もの総天然成分を使って作らています。)
じつは私も、アトマイザーに入れ替える時は、
アトマイザーの口の部分と香水ジャンパトゥの
香水が出る部分(噴出しの部分かな?)そこを密着させて
シュッシュッシュと地道に詰め替えていました。
香水のふたは中々うまく外せないので、私はいつも(香水ジャンパトゥに限らず)
この方法で入れ替えてますが、
アトマイザーの説明書にはこんなことが書いてありました。
アトマイザーに異なる香水を入れると、香りが変質します。
ですから、アトマイザーやスポイトは香りごとに使い分けるのがベストだそうです。
また、香水をアトマイザーに長時間入れっぱなしにするとよくないらしい。
(詰まるらしいです)
それから、そのまま入れ替えると匂いが混ざって大変なことになりますので
消毒用のアルコールや無水アルコールで拭き取るといいそうです。
でも完全に香りが取れるというものでもないので
できれば別のアトマイザーを使った方がいいとも言われました。
形を気にしなければ、100円ショップでも売っています。