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レーベンハートLD1などの汚れ落しがうまくできる方法

レーベンハートLD1などホイールや、エンジン廻りの汚れ落しがうまくいく方法とは?



↑ランドクルーザーには レーベンハート LD1ホイールが最適♪


レーベンハートLD1などのアルミホイールのブレーキダストや、

エンジン廻りのひどい汚れを落とす方法は色々ありますが、

あなたが自分でやるんだったら、市販のホイールクリーナーや

エンジンクリーナー(泡タイプが良いかも)かシンプルグリーンでもいいです。


プロはプロ用の商品を使っていますが、

それは量がいっぱいあってその割には安いと言うだけで効き目自体は

そんなには変わりません。


実際はクリーナーを付けたら歯ブラシなどで丹念に擦ってやるしかないようです。

クリーナー自体は汚れを浮かせる程度だと思った方が良いです。


もし擦るのが面倒でしたら高圧洗浄機のような物でやるしかありませんが、

エンジンをきれいにする時は、

オルタネーター等電気系統は濡らさぬようにしましょうね。

また、レーベンハートLD1などホイールについては、

シート状のワックス・コーティングシートで拭くのもいいです。


私の場合は、通常の洗車の際にホイールに水をかけて、

ボディをふきあげた後のシートを使って

(わざわざ、サラの新しいものを使わなくてもOKという意味です。
 もちろん新しいシートを使うにこしたことはありませんが)

手の届く範囲は内側まで丁寧にふきあげています。


特にほかの洗剤を使わなくてもレーベンハートLD1などの、

ホイールの汚れ自体もかなり落ちますし、

これを繰り返していくとブレーキダストにつきにくくなります。

かなり強い雨のあとだと、目に見える部分の汚れは自然に落ちている感じです。


それから、ブレーキダストを落とすには、

「ホイール専用」を謳ったシートの方がベターです。


「どこでも使える」タイプ(内装もガラスもボディも、といったタイプ)のものだと、

ホイールを拭いた際に汚れが多少、再付着してしまい、

きれいに仕上げるのに手間がかかります。

その点、ホイール専用のものだと、

ブレーキダストの吸着が良いので早く仕上がります。


レーベンハートLD1などアルミホイールのデザインによっては、

手間のかかりかたが大きく違ってきますが、スチールホイールにも効果的です。

エンジンルーム内の清掃は使いわけをします。

エンジン本体や補機類、プラスチックパーツはつやだしスプレーを

使い捨てのウェスにとって拭きあげます。

帯電防止(ホコリをよせつけない)効果をうたったものがおすすめです。


手にケガをしないよう軍手をして、奥まったところは軍手をしたまま指先でぬぐう、

なでるといった感じでOKですよ。


トラブルの元なので、水は使わないほうがいいです

(エンジンが熱い場合はなおさら、蒸気になって細かいところに回るとより面倒です)

ボディと同じ塗装面は先ほどあげた「ワックスシート」を使います。


塗装部分もきれいにしておくと、各種オイルやフルード、

クーラントなどが付着するとすぐに気づきますから、トラブルの予防にもなります。


あなたもワックス・コーティングシートがボデーを拭くのに使うのが

一般的かと思っていませんでしたか?

実は、ホイールにもいいのです。


また、エンジンの汚れはつやだしスプレーを

ウェスに付けて拭くという方法は、あなたも知らなかったでしょう?


○今までのカーワックスやコート剤にはなかった?





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2008年01月09日 11:07に投稿されたエントリーのページです。

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