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レーベンハートLC1などの修理方法とは?

レーベンハートLC1に限らず、あなたの履いているアルミホイールの

リム部分10センチ程にガリ傷が付いていた場合、

業者で修理しよう思うが、修理の仕上がりがわからない程度に、

また、費用はどのくらいかかるとあなたは思いますか?


↑レーベンハート LC1 ポリッシュ FF用20インチ


最近は、かなり変形したホイールも全くわからないぐらいに修正されます。

もちろん塗装もですから、あなたも安心してくださいね。


ただし、業者の腕の差は結構激しいようで、

仕上がりが悪い所も多いと聞いてますので、業者をよく調べてくださいね。。

費用は、修正の程度によりさまざまになりますから、

直接見てもらった方がいいと思います。

料金計算すると、意外と中古の極上モノが買える金額になる事もあります。


タイヤ脱着、肉盛り溶接、ペイントをしたら、

最低15000~20000円すると思います。

この値段だと中古のいいものを、オークションの方でもあるかもしれませんね。

もしかすると、レーベンハートLC1もあるかも?


メッキの場合、再メッキは不可能の為、修理はできません。


ポリシュの場合、アルミ腐食の後が付いてると表面から消せないので、

応急的に耐水ペーパーで削り、クリアータッチペイントで腐食を防いでおいてください。

塗装リムの場合、修理後塗装するので一番直る可能性あります。


でも、塗装業者の腕次第ですが・・・


アルミホイールは、真面目な業者なら外観上キレイに直せても、

強度がどの程度落ちるかとか、説明してくれます。


割れも、溶接と削りで見事に直せますが、

仕上がりは店の腕次第でなんともいえませんが、

アルミ修理ショップなどに行き、

作業中のものや、

修理品の写真などあれば見せてもらい、 

腕の確認と見積もり金額で出す出さないを決めた方がよいです。

レーベンハートLC1みたいに効果なホイールなど特にそうですね。


修理代以外に、タイヤの脱着バランス工賃も掛かりますから、

結構高いと思います。


あなたのホイールが、ガリ傷程度ならテロソンなどのアルミパテで

自分でも修理出来ます。


作業するコツは、めくれたアルミは削り、

削れて減った部分に少しづつパテを塗り、

2~3日乾燥させ耐水ペーパーで削ります。


パテが少なければ、

上から塗り、乾燥と削りを繰り返します。

何日か、かかりますが、一度に沢山パテ塗るとムラが出来て、 

削りも大変で失敗の可能性が高くなります。


こんなキズがつかないように安全運転が一番ですね。


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2008年01月09日 11:17に投稿されたエントリーのページです。

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